2005年08月22日

小笠原移籍問題、本日にも決着か?!(報知)

レッチェ、小笠原獲得へ22日最終判断(報知)

セリエAレッチェが、今夏の小笠原満男獲得へ向け、22日に最終的な判断を下すことが明らかになった。
同クラブのレガリア強化部長が21日までに、鹿島側から交渉に応じる旨の文書を受け取ったことを認め「22日にセメラーロ会長と話し合って、今後のことは決める」と話した。同強化部長は、移籍実現に向け必死のアピールを続ける小笠原を「実力には本当に満足している。獲りたい選手」と改めて評価。鹿島の放出拒否の方針に変化はないが、会長自ら来日して誠意を見せる可能性も出てきている。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/index.htm
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2005年08月21日

鹿島vs広島:試合終了後の各選手コメント(J's GOAL)

【J1:第19節】鹿島 vs 広島:試合終了後の各選手コメント(J's GOAL)

●青木剛選手(鹿島):
「まず退場があったのに、それでも同点に追いつけた。引き分けでもしょうがない試合だと思ったけど、最後の最後に入れられて、疲れの残る試合だった。でもすぐに試合があるし、切り替えたい。G大阪が負け?周りを見てもしょうがないけど、追ってきたチームが負けたのはよかったと思う。

今日は広島がしっかり守備を固めて、うまくボールを奪って、速い攻めをするという狙いで来ていた。ガウボンや大木のところに1度ポストを当てて、するすると上がってくる形が何回かあった。広島の形はわかっていたし、大丈夫かと思ったけど、退場で状況が変わった。リカルジーニョとの連携? まだ合流して2週間だし、10人になってしまったんで、今日はコンビとかそういう問題じゃなかった。コンビはこれから。満男さんが出れなくなったのが急だったし、リカルジーニョもずっとAチームでプレーしてなかったんで、多少影響はあったと思う。でもこれからも出場停止の選手とか出てくる。そういう中でも勝たないといけない」

●名良橋晃選手(鹿島):
「復帰戦? でも負けちゃったから。最低でも勝ち点1は取らないといけない試合だったけど。剛ちゃん(大岩)が退場して2人のセンターバックがいないときつい。だけどまだトップだし、水曜日も試合だから、みんなで立て直していけばいい。自分が出た後はとにかく流れを変えられればいいと思った。アレックスも決めてくれたし。
その後もチャンスはあったけど、決められなくて…。まあ終わったことはしょうがないしね。長いケガの後、初めての試合だったけど、長いようであっという間だった。得たものも大きかった。1日1日ケガをしないようにやっていければいい」

●新井場徹選手(鹿島):
「今日は退場の後、耐えしのいだ感じ。でも最後に剛さんが退場したので決まってしまった。最後まで諦めずにチャンスを作ったけど、ラストの精度が課題ですね。ピッチに倒こんだ瞬間? うーん…。今日は最低でも勝ち点1取れればよかったくらい。負けないことが大事な試合だった。勝ち点3を狙ったけど、それができなくて残念だった。2人が退場して、自爆的なものもあった。切り替えてやるしかない」

●大岩剛選手(鹿島):
「10人になっても残った選手1人1人が頑張っていた。そういう流れを自分が壊してしまって申し訳ない。次は頑張りたい」

●岩政大樹選手(鹿島):
「退場の場面? 相手に当たった感触はなかった。びっくりした。それでも結果は結果。大岩さんも退場して緊急事態ですね。満男さんの欠場で、勝ってやるという雰囲気がチームにはあったけど。個人的にも勝てる雰囲気だと思ったし。だからこそ退場に責任を感じている。ただ10人になった後もボールを回してチャンスを作っていた。それは次につながる」

http://www.jsgoal.jp/club/2005-08/00022852.html
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トニーニョセレーゾ監督記者会見コメント(J's GOAL)

【J1:第19節】鹿島 vs 広島:トニーニョセレーゾ監督(鹿島)記者会見コメント [ J's GOAL ]

●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):

「今週はドタバタしたが、全然気にしていない。10人になってからの方がいい形ができた。リカリジーニョがボランチ、青木が右サイドバックの方がいい形だった。それなのに前半ロスタイムに失点を食らい、それが大きかった。ハーフタイムには『10人なんだから1人ずつが2〜3倍頑張れ』と話した。中盤も前半の流れを継続すれば大丈夫だと言った。曽ケ端のファインセーブもあり、このままやればOKと思った。相手も10人になり、こっちも盛り返していたところで大岩という経験のあるキャプテンがレフリーの前でミスを冒してしまった。残念だ。しかも前田のゴールも2人いなくなったところを突かれてしまった」

Q:リカルジーニョ選手についてはどうか?
「あのポジションには増田、深井、野沢という選択肢もあったが、自分はリカルジーニョの経験を選択した。守備時のポジショニングや攻撃時のパス、ビルドアップを期待した。しかしサッカーは面白いもので、予想したとおりにはいかない。そのために前半はうまくいかなかった。もちろんセレクトした責任は自分にある。リカルジーニョはハーフとして試合勘が足りなかった。どんな選手でも2週間で戦術を覚えてフィットするのが難しい。判断のスピードがよかったから、このまま試合を、こなせばうまくいくはずだ。今日の試合は選手を称えたい。非常にいい試合をしてくれたと思う」

http://www.jsgoal.jp/club/2005-08/00022850.html
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小笠原、移籍問題で試合に集中できないとして前日19日に出場を辞退(スポニチ)

小笠原欠場 鹿島ロスタイムに失点(スポニチ)

首位・鹿島はホームで広島と対戦したが、レッチェ移籍問題に揺れるMF小笠原満男(26)が欠場。退場者2人を出すなど劣勢を強いられ1―2で敗れた。

それは突然だった。前半終了のホイッスルと同時に、鹿島のサポーター席から小笠原コールが巻き起こった。30秒間の絶叫。司令塔の不在を嘆く声は闇に響いた。

試合前、小笠原から激励を受けた仲間は勝利にこだわった。前半16分に岩政が微妙な判定で1発退場。1人少ない状況ながら後半からボールをテンポよく回してゴールを襲い、左CKからアレックス・ミネイロが押し込んで同点に追いついた。終了間際に大岩までもが2枚目のイエローでピッチを去り、その直後に決勝点を許した。本山は「(小笠原が)いなくなるかもしれない。そういう意味で頑張りたかった」と敗れたことを悔やんだ。岩政も「(勝たなければならないという)雰囲気がチームにあった」と打ち明ける。苦悩の小笠原にどうしても勝利をプレゼントしたかった。小笠原がいなくても勝てることを証明したかった。

移籍問題で試合に集中できないとして前日19日に出場を辞退した小笠原はスタンド観戦。試合後は無言で会場を去った。

トニーニョ・セレーゾ監督は試合後「選手はクラブの一員であり、それを超えるものではない」と苦言を呈しながら「正直に気持ちを打ち明けたら敬意を払うものだ」と理解を示したが、結果として痛い敗戦を喫した。

 肉にも、鹿島における小笠原の存在の大きさが再確認されたが、時間は待ってくれない。レッチェが一両日中に動く可能性が出てきた。移籍か、残留か。1カ月に及んだ騒動はようやく決着に向かう。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2005/08/21/05.html
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小笠原コールの意味を皆が考えよう(日刊スポーツ)

鹿島ロスタイム負け、小笠原の穴/J1(日刊スポーツ)

鹿島がMF小笠原満男の出場辞退の穴を埋めきれず、広島に1−2で競り負けた。
前半16分DF岩政が退場。同ロスタイムに先制された。後半25分、FWアレックス・ミネイロのゴールで同点に追いつくも、ロスタイムにDF大岩が1発退場、直後に失点し沈んだ。2位G大阪も敗れ勝ち点差は4のままだが、小笠原復帰のメドは立たず、両センターバックも欠き、24日の新潟戦へ暗雲が立ちこめた。

試合終了のホイッスルの中、DF新井場がピッチに突っ伏した。MF青木は天を仰いだ。74分間10人で堪え続けたが、ロスタイムに大岩がラフプレーで退場。9人になって力尽きた。前日19日、レッチェへの移籍問題に悩む小笠原が突然、出場辞退を宣言し、チームメートには負けられないという意地があった。MF本山は「(小笠原は)いなくなっちゃうかも知れないんでしょ? その分やらないといけなかった」と悔しさをにじませた。

小笠原不在に追い打ちをかけるように、前半16分には、DF岩政が微妙な判定で退場した。広島FW佐藤の突進を止めようした場面。「当たった感じはなかった。シミュレーションと思った」(岩政)が判定はレッドカード。岡田主審に詰め寄る岩政に、同調した大岩にもイエローカードが出された。それが、その後大きく響くこととなった。

シュート数は19−22とほぼ互角も、前半は押し込まれた。小笠原の代役リカルジーニョが、周囲との連係不足に加え、調整不足で精彩を欠いた。中盤にボールのためができず、小笠原不在の影響が露骨に出た。「移籍問題は関係なく、出場しないだけで影響が出る。あいつの責任として辞退を決めたと思うし、同じサッカー選手として理解できる」。MF本田主将はエースの心情をおもんばかったが、同時に抜けた穴の大きさも指摘した。

観戦後、小笠原は無言で会場を後にした。試合前には仲間を握手でピッチに送り出した。ハーフタイムには、サポーターから「小笠原コール」を10回も受けたが、復帰の具体的な時期は明かさなかった。さらに新潟戦では、岩政と大岩のセンターバック2人が出場停止となる。鈴木満取締役強化部長は、今日21日新潟で行われるサテライトリーグ新潟戦出場予定のDF羽田を、急きょ温存することを示唆。2位G大阪が「共倒れ」となったことだけが幸いだが、鹿島が今季最大の危機を迎えた。

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-050821-0020.html
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鹿島は小笠原への処分なし。小笠原は心にけがをしている。サイン会も延期(日刊スポーツ他)

鹿島社長、小笠原への処分なし(日刊スポーツ)

鹿島の牛島洋社長が、20日の広島戦出場を辞退したMF小笠原に、今後処分を科さない考えを明らかにした。同社長は「(小笠原は)心にけがをしている。けがした選手を、処分するわけにはいかないだろう」と話した。また鈴木貞常務取締役も「昨日(19日)セレーゾ監督が、休養を与えたと聞いた」と話し、クラブとして出場辞退を「休養」ととらえていることを強調した。

一方で牛島社長は、今回の移籍話を進めるペトリッカ代理人に対し、強い不満を口にした。「代理人というのは、クラブ双方の間に立つもの。彼は今回、選手にばかり火を付けている。火を付けるのも代理人なら、消すのも代理人の仕事」と批判した。そして「気持ちの整理を着けるといっても、それがいつ着くのか」と小笠原の今後を思いやった。また22日にクラブハウスで予定されるサイン会も、本人の気持ちを考慮し31日に延期された。

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-050821-0021.html

鹿島の首位戦線に暗雲…(デイリースポーツ)

首位鹿島にとってショッキングな幕切れだった。10人で広島に追いつきながら、終了間際にDF大岩が乱暴な行為で一発レッドで退場。9人になった直後のロスタイムに、相手のFW前田に痛恨の決勝ゴールを許した。

「自分が試合を壊した」と険しい表情の大岩は、警告累積と退場で2試合以上の出場停止が確定。前半16分にはDF岩政が得点機会阻止の一発レッドで退場。次節の新潟戦はセンターバック2人が不在となる緊急事態だ。

移籍騒動で気持ちの整理がつかずに大事な再開初戦をスタンド観戦したMF小笠原。イタリア・セリエAのレッチェから移籍交渉再開の連絡はいまだにない。ハーフタイムにはサポーターの“小笠原コール”が起きたが、渦中の小笠原は無言のまま引き揚げた。

試合前に小笠原と話し合ったベテランMF本田は「試合への影響?ないわけはない。でも本人が一番複雑」といえば、牛島社長は「病だから、いつ治るか」と静観する構えだ。DF陣の主力2人に“心の肉離れ”の小笠原を欠いた首位鹿島。漂う暗雲は晴れそうもない。

http://www.daily.co.jp/soccer/2005/08/21/184250.shtml
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選手はクラブの一員であって、個人がこのクラブを越えることはできない(サンスポ)

首位・鹿島、まさかの黒星…痛い小笠原欠場(サンスポ)

サポーター席の『小笠原コール』がむなしい。肝心の“主役”は関係者席で観戦。小笠原が不在の中、鹿島が痛い星を落とした。

「(小笠原が)これからいなくなるかもしれないし、そういう意味でも自分たちが頑張りたかった」。同じ代表組のMF本山は唇をかみ締めた。セリエA・レッチェへの移籍志願の心労から、小笠原が欠場を直訴。予想外のアクシデントは、さらにチームを襲った。

前半16分にはDF岩政が、ペナルティーエリア手前の接触プレーで一発退場。小笠原の代わりにキャプテンマークを巻いたDF大岩もこのプレーへの異議と、後半ロスタイムの接触プレーによる2枚の警告で退場だ。さすがの首位チームも“トリプルパンチ”には勝てず、直後に相手FW前田の決勝弾を許した。

「ミツオが抜けても、みんなで頑張ろうと言っていた。自分が試合を壊してしまった」と大岩。2位のG大阪も敗れたことが救いか。だが次節24日の新潟戦(カシマ)は岩政&大岩が出場停止。小笠原も無言で帰宅し復帰は微妙な状態だ。

「小笠原不在? あれだけの選手だから影響はある。選手はクラブの一員であって、個人がこのクラブを越えることはできない」とセレーゾ監督は苦言を呈した。蒸し暑かったスタジアムに、いつしか冷たい海風が吹き抜けていた。

◆両ひざの手術を乗り越え、後半16分から今季初出場の鹿島DF名良橋
「(復帰まで)長いような短いような感じだった。得たものもありました」

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200508/st2005082104.html
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岡田劇場(報知)

首位・鹿島、痛い1敗!(報知)

首位・鹿島が、ロスタイム弾に泣き、手痛い1敗を喫した。

 ともに退場者を1人ずつ出し、10人対10人で迎えたロスタイム。DF大岩が、相手選手と小競り合いを起こし退場処分を食らった。「張りつめていた気持ちが一瞬プツンと途切れた」(DF内田)間げきを突かれ、FW前田に決勝点を献上した。ケチのつきはじめは前半16分。DF岩政が、広島FW佐藤への後方からのタックルで一発退場となった。「相手のシミュレーションと思った」と岩政。微妙な判定で狂った歯車が、最後に落とし穴を作った。

 移籍問題に揺れる小笠原が、プレーへの集中困難を訴えスタンド観戦。本山は「いなくなるかもしれないし、そういう意味でも頑張りたかった」と話したが、そうした力みもプレーの精度に影響したのかも知れなかった。ハーフタイムにスタジアムを包んだ小笠原コール。4年ぶりのリーグ制覇を願うサポーターの願いは背番号8に届くのか。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/aug/o20050820_50.htm
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2005年08月19日

2005 JOMOオールスターサッカー サポーター投票 第6回途中結果発表(Jリーグ)

監督 5位:トニーニョ セレーゾ
GK 3位:曽ヶ端 準
DF 13位:岩政 大樹、14位:新井場 徹、16位:大岩 剛
MF 2位:小笠原 満男、10位:本山 雅志、18位:増田 誓志
FW 4位:鈴木 隆行、15位:アレックス ミネイロ、17位:深井 正樹

順位
http://www.j-league.or.jp/jomoallstar/announce/

サポーター投票について
http://www.j-league.or.jp/jomoallstar/voteabout/
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小笠原獲りへレッチェ幹部来日!(日刊スポーツ)

小笠原満男の代理人ペトリッカ氏が18日、レッチェ幹部とともに近日中に来日し、鹿島と移籍交渉を進める意向を明らかにした。「イラン戦の内容は聞いた。2、3日中に日本へ行くプランをまとめる。セメラーロ会長は23、24日ごろまで忙しい。ただし役職者である幹部を連れて行く」と言った。

起用法についても言及。「ポジションはトップ下が濃厚だろう。この時期の移籍はベストだし、鹿島が直接交渉したいと言っているので、今プランをまとめているところだ」。移籍成立に、並々ならぬ意欲を見せた。

一方鹿島側は静観の構えだ。セレーゾ監督は「あれだけの能力があれば、オファーは来る。流れに逆らわないのがベスト」と言った。また小笠原はこの日、ストレッチのみの別メニュー調整で「試合後はいつもこんな感じだから」と移籍問題には触れなかった。

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-050819-0008.html
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小笠原のセリエA・レッチェ移籍問題は時間切れか(サンスポ)

J1鹿島の日本代表MF小笠原が、18日にチームに合流。ミーティング参加後、別メニューでストレッチのみを行った。17日のイラン戦にフル出場し「試合のあとはいつも、こんな感じですから」とポツリ。セリエA・レッチェ移籍を熱望している問題は、この日も進展なし。「むこうも開幕が近いし、時間切れになるんじゃないかな」と牛島社長。まずは20日のJ1広島戦へ調整を進める。

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200508/st2005081911.html
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2005年08月18日

8/20(土)広島戦イベント情報のお知らせ 〜アントラーズホームタウンデイズ「神栖市の日」〜(オフィシャル)

鹿島アントラーズでは2005年のJ1リーグリーグ戦ホームゲームにおいて様々なイベントを企画
しております。8/20(土)は、8/1に神栖町と波崎町が合併し神栖市となったことを記念し
アントラーズホームタウンデイズ「神栖市の日」が開催されます。

8月20日(土) J1リーグ第20節 鹿島アントラーズvs.サンフレッチェ広島(15:30開場/18:30K.O.)


1.アントラーズホームタウンデイズ「神栖市の日」
  神栖市在住の小中学生・65歳以上の方・ファンクラブ会員の皆様を無料でご招待。さらに同町にお住まいの一般の皆様を1,000円でご優待。{1B指定席(先着順)、またはサポーターズシート}

  <試合当日のお楽しみ>
(1)神栖市観光PR(15:30〜)
(2)神栖市特販コーナー(15:30〜)
(3)ミニゲームコーナー(15:30〜)
(4)神栖市「神友会・若葉会」おはやし演奏(16:00〜16:15/16:40〜16:55/17:20〜17:35)
(5)神栖市出身「First Step」ミニLIVE(16:20〜16:35/17:00〜17:15/17:45〜17:55) メインスタンド/1階コンコース
(6)お楽しみプレゼント:合併記念グッズ(下敷き400枚/エコーハガキ(3枚入)300セット/特産ピーマン300袋)
 
2.マッチデーステッカー第12弾(名良橋晃選手、石川竜也選手デザイン)配布 <1.2.5.6ゲート>

3.今後のイベントスケジュール(8/20、8/24)
8/24(水) J1リーグ第20節 アルビレックス新潟 (19:00) 夏休み特別企画いばらきキッズスペシャルデイズ
9/3(土) J1リーグ第22節 浦和レッズ (19:00) いばらき秋の味と技の物産展

http://www.antlers.port.ne.jp/antlers/RELEASE/050817150457.html
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カシマサッカーミュージアム(8/20)開館時間のお知らせ(オフィシャル)

■スタジアム開場前(10:00〜14:30)
 スタジアムバックスタンド側中央正面入口受付にてチケットを購入の上、
 入場ください。

■スタジアム開場後(15:30〜)
 <試合前>   15:40/16:00/16:20/16:40/17:00/17:20/17:40
 <試合終了後> 閉館となります。

※バックスタンド1F席コンコース中央、前売りチケットブースにて先着順で
 チケットを販売。定員になり次第終了します。

http://antlers.port.ne.jp/antlers/RELEASE/050817164457.html
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8/20(土)サンフレッチェ広島戦 開場時間と交通関係のお知らせ(オフィシャル)

8月20日(土) J1リーグ第19節 サンフレッチェ広島戦
      (18:30キックオフ/於、カシマサッカースタジアム)

・開場時間 : 15:30(今回の開場時間は、キックオフ3時間前となっております)
・交通規制 : ございません。
・鹿島神宮駅〜鹿島バスターミナル〜スタジアム間
 有料ピストンバスは運行致します。
・予約制上野行き直行バス
 20日(土)14:00より3ゲートチケットブースで乗車券発売。要電話予約。
 電話予約〆きりは試合当日スタジアムでのバス乗車券販売開始時間迄(開場1時間半前まで)。
 バスの台数に限りあり。
 <ご予約先>ホームゲームバスツアー係  TEL. 029-304-0340
・茨城県内 アントラーズ応援バスツアーもございます。

http://antlers.port.ne.jp/antlers/RELEASE/050817165145.html
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PHOTO REPORT 「8/16 青木剛選手・岩政大樹選手のサイン会&握手会」 (オフィシャル)

本日の夏休みサンクスフェアは青木剛選手と岩政大樹選手が参加しました。
サイン会直前には大きな地震といったハプニングもありましたが予定通り実施し、約150人を越える参加者の皆さん1人1人に選手たちも笑顔でサインや握手にと大忙しの1日でした。

次回のサイン会&握手会は8月22日(月) 小笠原満男選手です。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/report/2005/p_050816.html
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オンラインショップ先行予約販売 『鹿島アントラーズ BE@RBRICK』申込受付開始(オフィシャル)

「BE@RBRICK(ベアブリック)」とは、メディコム・トイ社製の大人気のクマ型ブロックフィギュアです。

商品名:鹿島アントラーズ BE@RBRICK
価格:\1,050(税込)
発売日:2005年8月16日14時〜
受付期間:オンラインショップ2005年8月16日14時〜8月31日15時まで
商品説明:大人気「BE@RBRICK」の鹿島アントラーズバージョンを数量限定で発売!
注意事項:購入制限:おひとり様10個まで。
備考:全高約70mm/HOME Ver. 3,000体限定販売!

http://www.so-net.ne.jp/antlers/shop/bearbrick.html
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2005年08月17日

小笠原、進展なし(報知)

セリエA・レッチェへの移籍を希望する鹿島の日本代表MF小笠原満男(26)だが、16日も目立った進展は見られなかった。「来日するなら交渉の席に着く」という鹿島側の姿勢を伝えられたレッチェのカルロ・レガリア強化部長はこの日、「鹿島側から要請があって動くもので、記者から伝えられて動くものではない。それは鹿島にとっても失礼なこと」とコメント。「今は鹿島からの返答を待っている状況」と明かした。

 一方、鹿島の鈴木満取締役強化部長(48)もこの日、「動きがないということだけは言える。今は待ちの姿勢というだけ。満男にはイラン戦に集中してやれ、と言ってある」とコメント。鹿島側の放出拒否のスタンスは変わっていないため、今後の鹿島の出方次第では直接交渉が実現しない可能性も出てきた。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/aug/o20050816_60.htm
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2005年08月16日

小笠原代理人とレッチェ会談へ(報知)

セリエAレッチェが、移籍を熱望する日本代表MF小笠原満男(26)=鹿島=獲得へ向け、16日にも今後の方針を決定する会議を持つことが分かった。現地でフロント陣が、小笠原の代理人ペトリッカ氏を交えて話し合いを行う運びとなった。ペトリッカ氏はこの日「今のところ進展はない」と話したが、一両日中に具体的な動きに発展する可能性もある。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/aug/o20050815_20.htm
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2005年08月15日

小笠原のレッチェへの移籍問題(各紙)

日本代表・小笠原、移籍問題は17日まで“休戦”(サンスポ)

小笠原がセリエA・レッチェ移籍を求めて、所属する鹿島と話し合っている問題は、17日のW杯アジア最終予選イラン戦後まで持ち越される可能性が高まった。チーム休日だった14日はクラブハウスに姿を見せなかった小笠原は、15日から代表合宿に参加する。「(合宿中に)会って話すことはないと思う」と鹿島・鈴木取締役強化部長は“休戦宣言”した。

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200508/st2005081504.html

小笠原、14日にも再交渉(デイリー)

小笠原満男が、きょう14日にもクラブ幹部と再交渉を行うことになった。06年ドイツW杯最終予選・イラン戦(17日・日産ス)に向けた横浜合宿が15日から始まる。小笠原が13日にクラブに姿を現さなかったため、鈴木満強化部長が「明日(14日)にでも連絡を取ろうと思う」との方針を示した。

http://www.daily.co.jp/soccer/2005/08/14/183486.shtml

小笠原移籍問題「席には着く」(日刊スポーツ)

鹿島の鈴木満取締役強化部長が14日、小笠原について、レッチェから再度の申し出があった場合、交渉の席を設けると初めて公言し、姿勢を軟化させた。同強化部長は「向こうの出方を見たい。連絡は取ってきたが、紙1枚のやりとりはどうかと思う。交渉の席に着くと満男には言った」と話した。放出拒否が基本路線も「気持ちも分かる。話次第では、どういう方向に行くか」と今後に含みを残した。同強化部長は9、11日に小笠原と直接会談。2度目の会談で「交渉の席には着く」と告げたものの、あくまでも放出拒否の姿勢を貫くことに小笠原が激怒していた。溝が埋まらないまま、小笠原は今日15日に日本代表合宿入りする。

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-050815-0018.html

小笠原移籍 レッチェから交渉要請なし(スポニチ)

鹿島の鈴木取締役強化部長がMF小笠原の獲得に乗り出しているセリエAのレッチェ幹部が来日した場合、交渉に応じる考えをあらためて示した。小笠原との2度の話し合いによって、交渉のテーブルの席にはつく構え。「満男(小笠原)の気持ちも分かっている。話次第ではどういう方向にいくか。紙だけでのやりとりでやるのはどうかと思うし」と小笠原の強い気持ちを理解した上で軟化を見せた。ただ、レッチェはセメラーロ会長らトップクラスが来日を検討しているが、鹿島に交渉要請の文書はまだ届いていない。一方、オフ中の小笠原はこの日、クラブハウスに姿を現さなかった。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2005/08/15/03.html
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小笠原移籍問題、鹿島側が軟化(報知)

小笠原満男について鹿島の鈴木満強化部長は14日、レッチェ側が来日して直接交渉を希望した場合は、話し合いに応じることを明らかにした。11日に小笠原と話し合った同部長は、小笠原にそのことを伝えているが、鈴木部長自身が明らかにしたのは初めて。

クラブはこの日はオフ。15日から代表に合流する小笠原もクラブハウスには来なかった。だが姿を見せた鈴木部長は「(レッチェ・サイドから)ファクスでも来ているかなと思ったけど来ていなかった」と説明。今後について「向こうの出方を見て。来るなら交渉の席につくと満男には言った。満男の気持ちも分かっている」と話した。7月にオファーのあった際は、この時期の移籍は不可能な旨をファクスで送り返したが、小笠原の強い要望を受けた形だ。
もちろん鹿島のスタンスは「こっちが取ってくれと言うわけではない」(同部長)と変わってはいないが“直接交渉”に入る可能性は高まってきた。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/aug/o20050814_40.htm
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