2006年03月19日

連続無得点試合を鹿島監督悔やむ/J1(日刊スポーツ)

鹿島のアウトゥオリ監督が、前節横浜戦に続く無得点を悔やんだ。序盤からボランチやサイドバックが積極的にスペースを狙って優勢に戦いを進めたが、ゴール前で守備を固める相手を崩せなかった。

 後半3分、名古屋に退場者が出て数的優位に。深井、フェルナンド、田代と攻撃的な選手を投入したが「人数が減ったことで、相手の守備意識が強まった。引き分けは悪い結果ではないが、気持ちを切り替えていきたい」と話した。

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-060318-0047.html
posted by 偏 at 07:51| NEWS