2006年10月02日

【J1:第25節 C大阪 vs 鹿島 レポート】C大阪がロスタイムに同点ゴール、ツメを欠いた鹿島は優勝戦線から一歩後退(J’s GOAL)

「リードしてから我々のやるべきことをやらず、流れを相手に渡してしまった」と語った鹿島のアウトゥオリ監督の表情は冴えなかった。一方の塚田監督は、「選手の意地を感じた試合。次の試合に今日の勝点1をつなげたい」と、安堵した様子。同じ勝点1を得ても、両監督のとらえ方はまったく違っていた。

http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038707.html
posted by 偏 at 17:17| NEWS