2007年06月11日

【J1:第14節】大分 vs 鹿島:選手コメント(J’s GOAL)

【J1:第14節】大分 vs 鹿島:試合終了後の各選手コメント [ J's GOAL ]

●岩政大樹選手(鹿島):
「失点の場面だけだった。意外なことに向こうチャンスがない方が入れられることもある。失点シーンはロングボールから高松と競ってこぼれた形。自分のゴールはタク(野沢)とのホットラインで腰に当たった。タイミングを合わせたら、2、3点入ったかもしれない。親が来ると決めることもあった。今日は来ていたが、試合中は意識していなかった。ある意味ボクらしいゴール。」


●興梠慎三選手(鹿島):
「ようやく決めた。今までゴールがないことが気になっていたし、今までの試合でいつも点が取れなかった。一点目じゃなく2点目取る気持ちで臨んだ。自分が自分で追い込んでいた。今日の試合はリラックスして出来た。
試合前日に監督からそろそろ点を決めようと言われていたので今日は、取れてよかった。これで満足せず、次も1点取るのが大事。これで波に乗れるといい。誓志と1番最初に抱き合った。高校時代はよくやっていた。(高校時代のホットライン)代表で結果残すのも大事だが、チームで結果残したい。」

http://www.jsgoal.jp/news/00049000/00049752.html
posted by 偏 at 18:51| NEWS